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〒332-0012
埼玉県川口市本町4-1-5 高橋ビル1F

0482244601

診察時間 平日9:00~20:00

       土日祝日9:00~20:35

休診日 火曜日

JR京浜東北線川口駅東口から徒歩3分
220mの場所にございます。 

プレスの皆様へ

当院で開発した新しい治療領域である「医療指圧」を広める事で、一人でも多くの方の痛みの緩和や体質改善がされ、毎日の暮らしに笑顔が増える世の中になることを目指しております。ご連絡をお待ち致しております。

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MRI画像分析コース

メディカルこころ治療院TOP > MRI画像分析コース

腰、首、膝のMRI画像から分析、治療を行うコース

MRI画像分析コース(腰、首、膝)

足や腕の痛みで来院されて、問診の結果、原因が「腰」だと診断をしても、患者さんとしては信じられないものです。そこで始めたのがMRI画像分析コースです。

痛みの本当の原因が私たちの分析通りだと気づいていただき、治療を信じていただけたら改善のスピードも上がります。

実際に来院されMRI画像分析×整体を行った患者さんの話

院長の堀内です。

以前来院された患者さんの話です。

右足に激痛が走り、まともに歩く事が出来ず、上向きに寝る事も出来ない状態でした。

詳しく問診をしていくと痛みの原因と発症の流れがほぼ特定できました。

私の想定はこんな感じです。

「以前、腰のヘルニアが発症して姿勢が崩れていき、すべり症へと移行。
脊柱管は狭くなり、支える力も落ちて圧迫骨折を発症。」

しかし、本人は右足に激痛が走るのでしきりに足の痛みを訴えます。

この状況で「腰が原因」です。と言っても納得出来る患者さんは少ないでしょう・・・

こういう時は実際、治療を行い痛みが緩和させてから説明をしていきます。

「腰に原因がある可能性が高いのでMRIを撮ってみませんか?」

納得をされたので紹介状を書きました。

後日、結果を持参して頂き確認し、想定通りの部位に異常を確認しました。

実際に画像を詳しく説明する事でご本人もご自分の腰の状態の悪さを実感されていました。

ここまで行くと改善は速いです!約1カ月の間に5回の治療を行い、激痛がほぼ無くなり、歩行もスムーズになり、上向きに寝る事も出来る様になりました!

引き続きリハビリも併用し、筋力アップさせ運動が出来る体にしております。

以下のMRI画像はこちらの患者さんにお持ちいただいたものです。

第3,4,5腰椎ヘルニア

第3,4,5腰椎ヘルニア

第4腰椎右前方すべり症

第4腰椎右前方すべり症

第4腰椎後方圧迫骨折

第4腰椎後方圧迫骨折

第4腰椎右圧迫骨折

第4腰椎右圧迫骨折

脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症

MRI画像分析コースとはどんなコース?

【特徴】

  1. 今の症状の原因をMRIまたはCTで確認できます。
  2. 将来起こりうる障害を予測して、未然に防ぐことができます。
  3. 治療法が明確になり、改善につながります。

【治療の流れ】

  1. 体の状態をチェックする(来院:1回目)
  2. 紹介状を作成し、MRI、CT専門の病院で撮影
  3. 画像分析を行い、ご本人に模型を使って説明する(来院:2回目)
  4. 治療を行い、痛み、症状をとっていく
  5. さらに、再発予防を兼ねて、個別トレーニングを作成する(来院:3回目以降)

(※すでに画像をお持ちの方は事前に持参して来院して下さい)

【対応症状】

椎間板ヘルニア(腰、首) 腰椎すべり症 脊柱管狭窄症

変形性膝関節症・股関節症 手足のしびれ・痛み

【料金】

1回 10,000円(税別)

MRI撮影には別途費用がかかります。(3割負担で8,000円程度)

治療には約3ヶ月、5〜10回の通院が目安になります。

MRI画像分析コース改善事例

テキストボード上部
変形性膝関節症

歩行時の膝の痛みにより歩行困難となり、MRI検査をすすめる。

膝のお皿と大腿骨の間が狭くなり、『変形性膝関節症』と判明。

治療、リハビリを行い、膝の水腫(はれ)がなくなり、歩行時痛もかなり軽減

頸椎ヘルニア 脊柱管狭窄症

うでのしびれ(30年前から)と夜間のうでの痛みがひどく夜眠れない

MRIで『頸椎ヘルニア』『脊柱管狭窄症』が判明。

治療、リハビリを行い、3ヵ月間で夜間の痛みしびれが全くなくなる。

ストレートネック

2年半前から腕の痺れがあり、MRI検査をすすめる。

『ストレートネック』が判明。

治療、リハビリを行い、しびれが改善。頸椎での神経圧迫が少ないので、悪化しないことを目的に現在も治療を継続

第4腰椎すべり症

両足裏にしびれがあり、腰椎すべり症の疑いがありMRI検査をすすめる。

その結果、『第4腰椎すべり症』が判明。

第4腰椎すべり症

階段の上りで足があがらなくなる。

MRI検査の結果、『第4腰椎すべり症』が判明。

治療、リハビリで階段がのぼれるようになる。

第4腰椎すべり症

ぎっくり腰が続き、腰椎すべり症の疑いがあったため、MRI検査をすすめる。

その結果、『第4腰椎すべり症』が判明。

今後、歩行困難も予測しての治療、リハビリも継続中。

変形性膝関節症

左膝痛、歩行困難の為、CT検査をすすめる。

膝の内側がかなり変形しており、『変形性膝関節症』と判明。

治療、リハビリを行い、連続歩行時間がのびる。痛みも軽減。

恥骨結合離開

出産後、歩行が全くできない状態で、恥骨部に強い痛み

恥骨結合離開』と診断される。

整形外科の治療で改善しないため、当院で治療、リハビリを行う。

1ヶ月で恥骨部のズレが治り、骨がしっかりと結合。

歩行が可能となり、痛みも全くなくなる。

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テキストボード下部

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