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〒332-0012
埼玉県川口市本町4-1-5 高橋ビル1F

0482244601

診察時間 平日9:00~20:00

       土日祝日9:00~20:35

休診日 火曜日

JR京浜東北線川口駅東口から徒歩3分
220mの場所にございます。 

プレスの皆様へ

当院は、テレビ・雑誌等マスコミの皆様の取材を歓迎しております。
当院で開発した新しい治療領域である「医療指圧」を広める事で、一人でも多くの方の痛みの緩和や体質改善がされ、毎日の暮らしに笑顔が増える世の中になることを目指しております。どうぞご連絡をお待ち致しております。

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四十肩・五十肩にお悩みの方へ

メディカルこころ治療院TOP > 四十肩・五十肩専門コース









五十肩とは?

五十肩とは、50代前後に起こる肩の痛みで夜中痛くて眠れなくなったり、ドライヤーや下着をつける時が痛いなど、日常生活に支障をきたす状態です。
病院では肩関節周囲炎とも呼ばれています。

腱板断裂や石灰沈着性腱板炎など、状態によって治療法は変わりますので正確に分析し、治療する必要があります。

あなたは間違った対処していませんか?

  • ご友人から「動かした方がいいよ!」と言わた
  • 肩が動かなくなるのが怖いから一生懸命動かしている
  • 整形外科で無理に動かされて悪化した
  • 血流をよくしたほうがいいと思って、痛いけど温めている


対処を間違えると治るどころか、痛みが長引いてしまいます。
正しい対処を行う必要があります。

早期に痛みを改善するコツ

痛みが出始めた初期の段階で炎症を早く取る事が大事です。

治療を受けられる方には方法とそのポイントをお伝えしています。

放っておけば治る?

炎症が治まれば痛みは落ち着く可能性は高いですが、筋肉や関節は硬くなります。
それは治療してあげないと元には戻りません。

痛くはないけど、腕があがりません。良くなりますか?

初期にどのような対処をしたかで、その後の治り方が変わります。
人それぞれ何が原因であがらなくなっているかを正確に分析する必要があります。

五十肩(71歳女性)

症状

右肩の痛み(夜間痛、着替える時に強く出現)
右肩の可動域制限(※結帯動作、挙上で制限が著明)
※腰に手を回す動き

分析

【当院受診までの経緯】
半年前に転倒し、右肩を強打
その際適切が処置を怠り、経過観察する
その後上記症状が出現し接骨院で電気治療、マッサージ等を受けるが改善しない

施術内容・経過
■1回目

受傷から半年たっており、肩の制限、痛み共に重度の症状
肩の筋肉が傷ついており、炎症を繰り返している状態
肩周りの筋肉の調整に加え、適切な処置、日常生活における注意点を指導


■2回目

肩の痛みが軽減

■3回目

痛みが落ち着いてきたため、トレーニングを開始する

■4回目

夜間痛なし
結帯動作での肩の痛みは残っている

■5回目

本人の趣味である水泳を再開する
日常生活上での肩の痛みはなくなる。

■6回目
肩の可動域制限、痛みともに消失

ストリームライン(写真参照)が問題なくできるようになる




担当者よりコメント
今回のケースは正しい治療が出来ていれば3ヶ月で完治出来る症状です。
しかし、リハビリのやり方が間違えていると半年経っても改善しません。
また、半年の間に更に状況は悪化するので治療期間は2~3倍かかってしまいます。
絶望的な状況からご本人もびっくりするほど改善する 事が出来ました!

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五十肩

症状
約二年前から、右肩関節に疼痛出現。夜間痛あり。
接骨院に行き電気20分・マッサージをしたところ、
症状増悪。
整形外科にて注射、一日二回の坐薬、痛み止めの薬を
もらい服用。

施術内容・経過
■1回目
【初期の状態】
右肩関節に炎症がでており動かすと激痛が走る。
右肩関節の可動域制限が顕著に出ている。
(よく上にあがらない)
肩関節周囲、上腕、前腕、手指に重だるさが持続的に生じる。

【治療】
・炎症症状の際、アイシングを一日三回以上、三角巾を使用し右肩関節を動かさないように説明。
・炎症消失後、痛みの出ない程度のリハビリテーションを指導する。
・関節に痛みが出ない様、肩関節に関連する筋肉を調整する。

 
■2回目
【中期の状態】
肩関節痛は大幅に減少する。
肩関節の可動域が少しずつ拡がる。
肩の重だるさが消失し、はり感のみ残存する。

【治療】
・肩関節深層の筋肉を強化するため、チューブトレーニングを指導する。
・肩関節の癒着を取る為の調整を行う。
・治療前の肩の状態により、適宜トレーニング、
・ストレッチメニューを変えながら治療を行う。

■3回目
【後期の状態】


日常生活での疼痛がなくなる。
4年前から趣味で行っていた水泳が出来る様になる。クロールとバタフライ)
90%以上、関節の可動域が拡がる。

担当者よりコメント
五十肩の症例はたくさんありますが、無理にリハビリを続けていても治るものではありません。

痛みがあるのに過度な運動を続けていると、関節の可動域が拡がるどころか関節の動きは悪くなってしまいます。
正しい分析と的確な治療が必要です。


ホットフラッシュ、頸椎ヘルニア、膝の水腫も並行して治療をしていたので治療期間は長くなりました。しかし、当初の状況から考えると水泳が出来る様になったのは奇跡に近いです。

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四十肩・五十肩(肩関節周囲炎)

4か月前より右肩が痛くなり、拭き掃除、雑巾絞り、ドライヤー、洗髪などの動作で肩から腕にかけて痛む状態。最近では、じっとしている時にもうずくような痛みが出ている。

分析

右腕を挙げる事は出来るが、降ろす時に痛みあり。
肩関節内の損傷。
関節内部に炎症あり。

施術内容・経過

■1回目

肩の関節の歪みがある状態で使っていたため、関節が傷ついていた状態でした。まずは傷ついた関節を治す使い方の指導。腫れをとるための方法をお伝えしました。関節の傷が治ってきたタイミングで、固まって使えなくなっていた筋肉を治療。トレーニングを行い、再び使えるように調整しました。

治療6回目のときには、腕を挙げ下ろしする時の痛みはなくなり、
日常生活にも支障がなくなっていました!

関節が上手く動いてない状態で、使用していた事により、徐々に悪化している状態でした。うずくような痛みも出始めていたので、そのまま放置していると、重度の四十肩に進行していた可能性が高いです。悪化する前に、分析・治療が出来た事により進行を止める事ができました。肩の関節のズレが無い状態を治療・トレーニングで作ることで再発は防ぐことが可能です。


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他院や病院で良くならなかった五十肩(56歳/女性)

2年前から右肩に痛みが出現し、寝ている時にも痛い状態でした。
他の整骨院でマッサージを受けたところ、逆に痛みが悪化。
その後、整形外科にて注射を打ち、坐薬・痛み止めを服用しながらしのいでいました。

来院当初は、肩関節に強い炎症が出ており、少しでも動かすと激痛が走る状態。
腕も上に挙げる事が出来ない状態です。

炎症を取る為の日常生活動作を指導させていただき、
関節に負担のかからないように筋肉・関節の調整を行いました。

炎症も無くなり、痛みは大幅に減少した段階で肩関節のインナーマッスルを強化するトレーニングを指導し、腕を上に挙げられるようにする為に、関節の癒着を取る治療を追加。

その結果・・・
日常生活での痛みが無くなる、腕も挙がるようになり、大好きな水泳も再開する事が出来るようになりました!

五十肩の症例はたくさんありますが、無理にリハビリを続けていても治るものではありません。

痛みがあるのに過度な運動を続けていると、関節の可動域が拡がるどころか関節の動きは悪くなってしまいます。 正しい分析と的確な治療が必要です。
ホットフラッシュ、頸椎ヘルニア、膝の水腫も並行して治療をしていたので治療期間は長くなりました。 しかし、当初の状況から考えると水泳が出来る様になったのは奇跡に近いです。


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1年前から続いていた五十肩(66歳/女性)

1年程前、シャワー中に後ろの物を取った際、右肩関節を痛め、手を挙げる(挙上)、後ろに回す(結帯)、外に開く動作がしづらく、可動域の制限がある状態でした。
また、服の脱ぎ着で痛みが強く出現していました。

肩の状態を分析してみると、

挙上時のアライメント不良
→棘上筋腱の損傷(1年前)
→肩峰下包の癒着による外旋制限
→後方関節包の硬さによる結帯動作の制限

治療当初の段階では、疼痛・可動域制限の原因となっている筋を中心にアプローチをし、深層の筋肉を強化するためのトレーニングを指導しました。

徐々に改善に向かっているタイミングで、チューブトレーニング等の細かい筋肉を使わせるトレーニングを数種類入れていきました。

すると、6回の治療で腕を上げる動作が大幅に改善し、
14回の治療で肩関節のすべての動きの可動性がアップしました。


当初痛みのあった服の脱ぎ着も問題なくできるようになりました。

関節を痛めてから長期間が経過すればするほど関与する筋肉は硬さを増し、関節の拘縮が起こり、可動域の制限が顕著に起こります。 それを無理に動かそうとすると炎症が出現し悪化してしまいます。

痛みの出ている原因を正確に分析して正しくアプローチしていくことが必要です。
また、関節の状況に応じたトレーニングを正しいフォームで行うことも可動域を上げる重要な要素です。

今後も右肩の状態が悪化しない様、トレーニングを続けながら体のメンテナンスをしていきましょう。


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腱板損傷の改善事例その1

腱板損傷で、大好きな水泳もできなくなってしまいました。

筋肉も切れている状態でもう水泳も復帰する事が出来ないとご本人様もあきらめていましたが・・・、

治療を続けた結果、綺麗なストリームラインを作れるようになり、水泳にも復帰する事ができました!

腱板損傷の改善事例その2

夜も目が覚めてしまう程の右肩の痛みでした。
整形外科で「腱板損傷」の診断をうけ、長く通院したようですが良くならず・・・。

病院では良くならなかった症例ですが、当院で正確に分析・治療した結果、

痛みも取れ、ここまで腕を挙げる事が出来るようになりました!

腱板損傷の改善事例その3

整形外科で「肩関節の石灰化」の診断を受けました。
肩を使う時だけでなく安静にしていても痛みがありましたが、治療を続けた結果、自由に関節を動かすことが出来るようになりました。

まだまだあります。四十肩・五十肩の改善事例

ご予約はお電話にてどうぞ!

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