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アクセス

〒332-0012
埼玉県川口市本町4-1-5 高橋ビル1F

0482244601

診察時間 平日9:00~20:00

       土日祝日9:00~20:35

休診日 火曜日

JR京浜東北線川口駅東口から徒歩3分
220mの場所にございます。 

プレスの皆様へ

当院は、テレビ・雑誌等マスコミの皆様の取材を歓迎しております。
当院で開発した新しい治療領域である「医療指圧」を広める事で、一人でも多くの方の痛みの緩和や体質改善がされ、毎日の暮らしに笑顔が増える世の中になることを目指しております。どうぞご連絡をお待ち致しております。

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15万人以上の治療実績を誇る、当院の整体治療について

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自律神経整体コース

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患者様の喜びの声

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今、このページを読んでいらっしゃる方はおそらく『自律神経』という言葉に興味を持たれている、
または『自律神経の乱れ』による症状に悩まれている方であると思います。
そんなあなたに少しでも『自律神経』について知っていただくためのものです。
これを機に、自身の生活を振り返り、辛い症状を解決していく第一歩となれたらと思います。

自律神経って何?

①自律神経の役割

自律神経とは『自分の意志でコントロールする事のできない自動で働く神経』のことです。

私たちの体は自分の意思とは関係なく、心臓を動かす、食べ物を消化する、呼吸をする、 汗をかくなど生命を維持していく為に必要な機能を調節し、一定の状態を保つことができます。

それを担っているのが『自律神経』です。

②交感神経と副交感神経

自律神経には2つの相反する神経があります。

ひとつが交感神経
私たちが、働いたり、運動をしたり、勉強に集中したりするときに働く神経です。
車に例えると「アクセル」のようなものです。

もうひとつが副交感神経
夜寝ている時やリラックスしている時に働く神経です。 (ただし、内臓は副交感神経の働きにより活発に働き、それにより体を回復させます) 車に例えると「ブレーキ」のようなものです。

交感神経と副交感神経は状況に応じてシーソーの様にバランスよく働くことが重要です。
このバランスが何らかの原因で崩れると体にさまざまな不調が生じます。

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③自律神経の健康度をチェック

それでは、現在の自分自身の自律神経の健康状態をチェックみましょう(33項目)


あてはまる項目をクリックして
チェックを付けてみてください。

睡眠チェック
1、睡眠時間が6時間以下である
2、布団に入ってから寝るまでに30分以上かかる
3、夜中によく目が覚める
4、よく夢をみる
5、朝起きても疲れがとれずだるい・朝なかなか起きれない
からだの症状チェック
6、1週間に1回以上頭痛が出る
7、薬をよく飲む
8、時々めまいが起きる(または、過去に起きたことがある)
9、時々耳鳴りがする
10、立ちくらみがする
11、運動をしていないのに心臓がどきどきすることがある(動悸がある)
12、息切れや息苦しさがある
13、手足が冷えていることが多い
14、手足がしびれることがある
15、頭や顔が熱いと感じる(ほてり)
16、生理痛が辛い・月経不順がある (女性のみ)
17、慢性的に肩こりがある
18、腰痛がある
内臓の調子チェック
19、下痢や便秘がある
20、食欲がない
21、食べ過ぎてしまう
22、お腹がはっていることがある
23、胃もたれ、胃痛がある
24、食べ物が飲みこみにくい
体質チェック
25、乗り物酔いをしやすい
26、気候(気温や気圧)の変化に弱い
27、かぜをひきやすく、治りにくい
28、やけに光がまぶしく感じる事がある
29、最近体重が急激に増えている(または減っている)
精神症状チェック
30、物事にイライラしやすい
31、仕事や家事に集中力できない
32、やる気が起きない
33、仕事やプライベートでの悩みが多い

診断結果

合計個です。

1~5個の方:初期症状レベル

めまいや頭痛などがある場合は自律神経の乱れのはじまりです。
日々の生活を見直しましょう。

6~10個の方:要注意レベル

自律神経が乱れてきています。
当院の治療により比較的早期の改善が期待できます。
お気軽にご相談ください。

11~20個の方:要治療レベル

自律神経の乱れが日常生活に支障を及ぼしています。
日常生活の改善のみでは不十分であると考えられます。
できるだけ早めの治療をおすすめします。

21個以上の方:危険レベル

自律神経がかなり乱れており、早急な対応が必要です。
今すぐ、治療を受けてください。

自律神経が乱れると起こる症状について

次に、自律神経が乱れるメカニズムについて簡単に説明します。
『自律神経の乱れ』と一言で言っても、タイプがいくつかありますが、9割以上の方が
交感神経が働き過ぎて、副交感神経が働かなくなっている状態です。

自律神経にはバイオリズムというものがあり一日の中でも働きやすい時間が決まっています。
簡単にいうと、健康な方の場合、日中活動している時は交感神経が優位になり、
夜寝るときは副交感神経が優位になります。

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この、バランスが良い状態で保たれることで、日中の活動に伴う疲労を、 夜の睡眠でしっかりと回復する事ができ、健康な状態が維持できます。

しかし、日中の疲労が過度になったり、大きなストレスを抱える事により、 交感神経が過剰に働き、副交感神経による回復が間に合わなくなります。

  • さきほどの車に例えて言えば、アクセルを踏みっぱなしでブレーキの利かなくなっている状態です。 その状態が続くと、いずれはガソリンがなくなり動かなくなってしまったり、故障したりしてしまいます。
    人もストレスや疲労が過剰になると、めまいや頭痛などが出現し、活動ができなくなってしまいます。

    この状態を改善させるためには

    ①働き過ぎている交感神経を抑えること
    ②働きにくい副交感神経を高めること

    の両方が必要になります。
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当院での治療について

そこで、実際に当院で実施している治療について、簡単に説明します。
まずはじめの目的として、過剰に働き過ぎている交感神経を静めて、体と頭が休むスイッチを入れていきます。 ここで重要なことは、体だけでなく、精神的にリラックスし、副交感神経が働きやすい環境をつくることです。 そのために、当院ではベッド回りの環境や香り、室温、照明などさまざまな配慮をしています。

具体的な施術例は以下のようなことを実施します。
(※実際の細かい内容はその方に合わせた方法を選択していきます)

①筋肉の調整
全身の血流を促し、副交感神経を刺激します。

②内臓環境(お腹)の調整
内臓環境を整える事で、副交感神経を高めていきます。

③首、頭、顔の調整
首や顔周りの筋肉、関節を調整により自律神経を整えます。

④生活指導
自律神経の乱れは、その方の生活習慣や健康状態に大きく関わってきます。
そのため、生活習慣の見直しが重要となります。

顔のほてり、イライラ、生理が月二回、においで気分悪化

症状

顔のほてり、イライラ、生理が月二回、においで気分悪化。
婦人科で検査すると異常なし。
過呼吸が三回続き、息苦しさ、動悸。
ストレスが強くなり食欲低下、おう吐、下痢により、体重が7kg減る。
両耳が突発性難聴(1年前)。
肩こり、頭痛がひどくなり不眠状態。
突然泣き出してしまう事がある。


頸椎1番のズレ
咬筋・側頭筋、顎関節の異常
肩や肩甲骨周囲筋の感覚異常(脱力出来ていない)
胃・肝臓・右上行結腸の機能低下。
交感神経優位の状態。


施術内容・経過
1回目

頸椎1番と顎関節、自律神経の調整を行う。
心療内科の通院を許可する。

2回目

心療内科にて薬を処方してもらう。
5日前から仕事内容が楽になり、ストレス低下。
前回の治療当日、寝つきが良かった。
今日、胃痛や吐き気あり。
睡眠が上手く取れていない。

【評価】
肩・肩甲骨周囲筋の感覚が向上している。

3回目

前回治療後、体のだるさや重さが出た(副交感神経が働くようになった為)。
翌日より調子が良くなる。
食欲が向上。
便通も良くなっている。
睡眠も早めに取れているとの事。

【評価】
自律神経のベースが出来てきている。

4回目

治療後4日間は良好。徐々にだるさや肩こりが出てくる。
夜の寝つきが良くなる。(薬を飲む前に寝る事もあった)
頭痛も軽減。
仕事でのストレスが原因で、朝の胃腸の気持ち悪さが出る。便通もあまり良くない。

5回目

頭痛が消失(頭痛薬を飲まなくても過ごせた。)
睡眠も良く取れている。
動悸の頻度も減少。

【指導】 生活習慣の指導を行う。冷たい飲料を飲む、食べ過ぎて吐く事がある。
→冷たい飲料は控える、食事量の調整、朝夜に白湯を飲む

6回目

動悸が消失。
白湯を飲み始めてから快便になる。
「調子が良すぎて怖いぐらい」との事。

今後は、減薬をしながらも良い状態がキープ出来る事が目標。

7回目

2週間、引き継き調子よく過ごせた。
イライラしなくなってきた。
頭痛軽減。
肩こりは感じなくなった。

間隔を3週間に広げる事を提案する。

8回目

8回目(前回から3週間後)
仕事が8時間勤務になる。初日から頭痛出現。薬を飲んで対処する。
便通問題無し。
仕事のペースを調整した。
「仕事を楽しんで出来るようになった!」

9回目

左腕があがらないぐらい痛い事が1回だけあり。翌日には治まる。
2週間風邪をひいていた
ここ数日、頭痛・耳鳴りあり。(ストレス増加、やる事が多い為)
ガスがたまる。
食欲に波がある。
食べ過ぎで吐く事あり。
動悸無し(深呼吸すると良くなる)

10回目

頭痛無し。
耳鳴り残存。
過食ぎみ。お腹にガスがたまる。
便通は問題無し
仕事量を減らしている(8時間→4時間)
順調に過ごせていた為、ドクターより薬を3回/日を2回/日に減らすように指示あり。

今後は過食と睡眠のコントロールが課題

11回目

前回治療後から快調に過ごせていたが、治療前日に風邪をひき、体温上昇、
腰痛、頭痛、めまいが出ている。

【治療】
風邪によっての症状。感覚を確認しながら、治療を行う。

12回目

担任になり、不安もあったが問題なく楽しく仕事できている。
過食はセーブ出来ている。

睡眠はバラバラだが問題無し。
嘔吐、動悸、便通共に無し
のぼせ、発汗が大幅に軽減。
3週間調子よく過ごせていた。

2日間だけ頭痛とめまいが出ていた→「天気の影響なので問題ありません。」


上手く仕事量を調節しながら、自律神経を調整出来ています。

当初より出ていた、頭痛や嘔吐、動悸、便秘、睡眠の状態なども良くなり、自律神経が安定してきていると評価できます。

引き続き治療していく事で、今後は薬の減薬・断薬。仕事や家庭での負荷にも耐えれるよう、体のキャパシティを広げる事が可能です。

動悸・高血圧・不眠・不安感・光がまぶしい・手足の冷え・息苦しさ(自律神経症状)

症状

5年前から仕事が忙しくなる。
2年半前に動悸血圧上昇に伴い倒れる。不眠光のまぶしさも併発。
人と話す時、息苦しさが出現。
また、今年の3月から休みの日には、動悸が多発
睡眠は、夜間にトイレへ行く事が多い。食欲増大
手足の冷感があり、テレビで人が死ぬシーンや交通事故などを見ると不安感が増大する。


全体的な内臓の硬さ
咬筋・側頭筋・頭蓋の過緊張
副交感神経の力が大きく低下している状態


施術内容・経過
1回目

・整骨院にてマッサージは受けていた。
→左肩周囲をほぐされると楽な感覚あり。

治療
左肩甲周囲と共に、感覚の確認をしながら自律神経の調整を行う。
治療中は腹部を温熱。

説明
今後、治療レベルを上げて腹部の硬さを取りながら副交感神経を上げていく。
カフェインNG、暖かい飲み物、消化に良いものを食べるよう指導。

2回目

・治療翌日に眠気とだるさが出現したが、次の日には問題なし。
副交感神経が上昇したための反応
睡眠の質、上昇。途中で起きる事もほぼ消失
血圧下が80まで下がり安定傾向
不安感が軽減
・ゲーム中に息苦しさ出現したが人と話す時は息苦しさ消失
・腹部の音が良く鳴るようになる。
→副交感神経が上昇している証拠。
食欲が安定し、無理に食べなくなった
・自宅にて息苦しさがでやすい。
・左の肩のハリは残存。
手足の冷えは大幅に軽減する。

治療
内臓の硬さにより腰部のハリも強い為、前回の左肩甲周囲と共に範囲を広げて治療を行う。

3回目

便の調子が良好
血圧は上も160から140へ安定
不安感は前回より大幅に減少
体温が35度から36.6度に安定
・睡眠中、途中でトイレに起きることあり。
・ストレス時、左半身の硬さが出現する。
冷感・食欲は前回に続き安定する。
・左の肩のハリは軽減。スネがはる感覚があり。

治療
腰部、左肩甲部、自律神経の調整を治療レベルを上げて行う。
腹部のほぐれるスピードが上昇。


自律神経症状が多く出現し身体の状態が悪化した結果、メンタル面にまで影響を及ぼすようになりました。身体と心が密接に繋がっている証拠です。自律神経のポイントを抑えた正確な分析と治療を行う事により、数回の治療で今までの各症状が大幅に減少しました。

今後、以前の状態を繰り返さないように、体のケアをしっかり行っていきましょう。

30年間、頻尿と下痢の症状に悩み、 仕事・外出など不安が続き不眠も発生。

症状

20代の頃、仕事が忙しく膀胱炎を数回発症。
その後、頻尿だけが残存する。
朝に3~4回下痢の症状。
血液検査上、問題なし。
30年間、頻尿と下痢の症状に悩み、
仕事・外出など不安が続き不眠も発生。


施術内容・経過
1回目

副交感神経を上げる為、頚部・顔周り・腹部の調整を行う。
咬筋のセルフケアを伝える。

2回目

院長治療にて詳細分析を行う。

【分析】
・下垂体後葉からの抗利尿ホルモン《バゾプレシン》の低下により、腎臓からの尿再吸収が低下し、頻尿。
・胃、肝臓、小腸、大腸の硬さがかなり強い。
・発汗の低下による頻尿の上昇。
・ストレートネックによる交感神経優位の状態。
・咬筋の硬さによる唾液減少。
⇒胃に負担がかかり下痢の症状が出現。

 

【治療】
:下痢の症状を軽減させる為の自律神経の調整を行う。
・レベルを上げて治療。
・水分の摂取は我慢しないで飲むように指導。
・唾液促進の為、飴舐めるように勧める。

3回目

・腹部の状態、良い時が出てくる。
→副交感神経の働きが少しアップした為。

・2,3日前から下痢・膀胱炎の感覚が出る。
→副交感神経の力が弱いことで、症状が戻りやすい為。

・朝、スッキリする感覚あり。
→副交感神経の働きが少しアップした為。

・水分摂取するようにしている。

【治療】
:さらに治療範囲を広げて行う。
術後、肩周りが軽くなる。

4回目

・下痢・頻尿が軽減される。

【旅行に行ったが旅行中も下痢はなかった】
→久しぶりに症状なく旅行を楽しむことができ、ご本人もびっくり!

・飴・ガムを口に含むと胃の状態が悪くなる。
→すっぱいものにするよう、指示。

・水分はしっかり取るようにしている。
・睡眠も問題なし。

【治療】
:仕事を再スタートしたことにより肩のハリが強い為、
肩甲骨の比率を上げる。
臀部・仙腸関節の硬さが強く出ている。
→下痢・頻尿に関連性があるので今後の治療に入れていく。

5回目

・会社でのトイレの回数が減少する。
・気分よく行けていて、薬は飲んでいない日もある。
・昨日、飲み会だったが翌日も下痢は出ていない。
・睡眠は問題なし。

以前からずっと続いていた下痢や頻尿の症状が短期間のうちに快方に向かっています。
病院で処方される薬で症状が治まっていても根本の原因が解決されないことにはその場しのぎになってしまいます。
症状が出現した自律神経の問題を正しく分析し、的確な治療を施すことで症状は軽快していきます。
長年にわたり自律神経のバランスが崩れていたので、まだ油断は禁物です。
しっかり自律神経のベースを作り安定させることが今後必要です。
症状が再発する事もありますので、あせらず、治療を進めていきましょう。

当院の改善症例

~パニック障害、不眠症~

症状
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    37歳女性

  • 5年以上前から不眠症,めまい,動機,手の震え,頭痛。
    3年前にパニック障害を患う。
    5年前から心療内科に通い、睡眠剤、安定剤、頭痛薬を飲み続ける。
    整体に通うも毎回担当者が変わることで改善が見込めず当院に来られる。

施術内容・経過
1回目

体全体の分析、生活習慣の分析を行う。
副交感神経の刺激を行う。
術後、副交感神経刺激による反応で三日間頭痛が続く。
その後痛みが取れ再発なし。

2回目

頭痛が出ることがなくなる。
5年ぶりに睡眠薬なしで寝ることができる。

病院で睡眠薬の処方がなくなる。

3回目

5年ぶりに全く症状がない状態で1週間過ごすことができる

4回目

自律神経の切り替えがスムーズに行える状態になり、仕事、家事問題なくこなすことができる。

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~自律神経・パニック障害~

症状
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    37歳女性

  • 動悸、めまい、不眠、手足の冷え、低体温、胃もたれ、
    便秘、生理痛、体重増加。
    心療内科、婦人科、脳外科、整形外科を受診。
    様々な整体に通うも改善されず、当院へ

施術内容・経過
1回目

まずは症状の経過をしっかり問診して問題点を明確化し、不安感を取り除く。
極度のパニック症状、動悸があるので慎重に治療を行う。
術後、パニック症状、動悸がなく精神的に安定する。

2回目

不眠が以前よりも改善する。
パニック症状も激減。治療レベルをあげ、生活指導を行う。

3回目

月経困難がなくなる。
深い睡眠が出来る様になる。

4回目

動悸、パニック症状が全く出なくなる。めまいが無くなる。朝の目覚めが良くなる。

5回目

足の冷え、のぼせが無くなる。
食欲が出てくる。便秘が改善する。

6回目

状態が良くなった事で無理をし過ぎてしまい、パニック症状、動悸が出る。

7回目

体重が3kg減る。
味覚、嗅覚が改善。腕の痺れが無くなり、腕力が戻る。
以降、多少症状が出る事もあるが全ての症状が出なくなる。

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自律神経治療についてよくある質問

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  • 保険診療は使えますか?

保険診療は捻挫や骨折、打撲などの急性期のケガ等が対象となるため、自律神経の治療では使えません。

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  • 一回の治療ですべて良くなりますか?

しっかりと症状を改善させるためには、継続的な治療が必要になります。
一回の治療で効果を実感できる方もいれば、数回の治療の中で徐々に改善していく方もいます。

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  • どのくらいの頻度で通えばいいですか?

その方の症状や生活習慣によって異なりますが、治療の初期段階では1週間に1度のペースを提案させて頂いております。
理由としては、はじめのうちは状態も不安定で、治療の間隔が開き過ぎてしまう事で、症状が元の状態に戻りやすく、改善のスピードが遅くなってしまいます。
状態が安定してくれば、その都度間隔をあけていきます。

  • 辛い症状でお困りの方、
    まずは、メールでご相談受け付けております!

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