患者様からの感謝の声 自律神経整体療法 スタッフBlog
症状別改善事例 写真で見る改善事例 動画で見る改善事例 キャンセルポリシー 松田丈志オフィサルサイト

採用情報 詳しくはこちら

治療家として本気でプロフェッショナルを目指したい方、オリンピック選手や世界トップレベルのアスリートのトレーナーになりたい方!この治療家の世界の楽しさや深さを知りたい方はご応募ください!


アクセス

〒332-0012
埼玉県川口市本町4-1-5 高橋ビル1F

0482244601

診察時間 平日9:00~20:00

       土日祝日9:00~20:35

休診日 火曜日

JR京浜東北線川口駅東口から徒歩3分
220mの場所にございます。 

プレスの皆様へ

当院は、テレビ・雑誌等マスコミの皆様の取材を歓迎しております。
当院で開発した新しい治療領域である「医療指圧」を広める事で、一人でも多くの方の痛みの緩和や体質改善がされ、毎日の暮らしに笑顔が増える世の中になることを目指しております。どうぞご連絡をお待ち致しております。

詳しくはこちら

マタニティ・産後の整体院をお探しの方へ

メディカルこころ治療院TOP > マタニティ・産後コース





お母さんと赤ちゃんが元気でいられる指圧整体院

最近、産後に来院される方が急増しております。
骨盤の開き、ゆがみ、そして育児による睡眠不足や抱っこなどによる過度の疲労とストレス!

ご自身と赤ちゃんのためを考え

「お母さんと赤ちゃんが元気でいられるための整体治療」をおすすめします。

当院は、自律神経療法の高い技術が認められ、日本自律神経研究会の認定院となっておりますので安心して整体治療が受けられます。


産中、産後の体調不良や症状の程度は妊娠中にどのような状態で過ごしてきたかで大きく変わってしまいます。
妊娠中は骨盤や腰、足に大きな負担がかかる上、ホルモンバランスが崩れ自律神経が乱れやすくなります。
つわり、イライラ、不安、便秘、うつ、妊娠中毒症などの症状が出やすくなります。

妊娠中にこれらの調整をしておくことで産後育児スタート時の体の余裕が全く異なってきます。
自律神経の乱れやストレスにより胎児に行く血流量が減り十分な酸素、栄養が行きづらくなります。
そうすると子宮も固まってしまい切迫流産、早産、胎児の障害につながりやすくなります。
マタニティ整体、産後の整体治療も当院にお任せください。

マタニティケア

カラダの内側から元気になる

最近、以前よりもマタニティマッサージなどのケアができるところが多くなってきました。 妊婦さんにとってはとても嬉しいことですよね。
私自身も嬉しく思います。
ただ、内容としてはリラックス、腰痛、肩こりの緩和、骨盤の矯正といった体の外側のアプローチがほとんどです。 当院でも、もちろん同様のアプローチは致しますが、他店と大きく違うところは、体の内側も調整できることです。

自律神経、血液の調整を行い、ホルモン状態、精神状態を整え、十分な栄養と酸素を胎児に届くようにしていきます。

ストレスや生活習慣の乱れにより自律神経が正常に働かなくなると肩こり、頭痛、腰痛、 むくみが悪化し、骨盤もゆがみやすくなります。
また、ホルモンバランスも崩れ血液が酸化状態(ドロドロ血)となり胎児に十分な栄養と酸素が届かなくなります。


胎児は母体からの血液で全て補給しているので血液の状態が良いに越したことはありませんし、ストレスでイライラしていれば自律神経が乱れ胎児にも良い影響はありません。

当院では様々な症状改善にも自律神経療法を取り入れており自律神経失調症、うつ病、生活習慣病の方も多く改善しております。

また、当院の自律神経療法と血液療法の高い技術が認められ日本自律神経研究会、日本理学手技療法協会の認定院となっております。

元気な赤ちゃんに出会うためにも胎児を第一に考えた治療を受けてみてください。

産後ケア

産後は骨盤をリセット

産後、慣れない環境の変化によって、疲労、睡眠不足、ストレスから、産後うつ病にかかってしまいます。

また、女性ホルモンの乱れによる関節痛を訴える多くの方々が来院されています。

今までの治療経験からこのような症状はほとんどの方がなる可能性があると実感しております。

治療内容としては、骨盤のひらき、ずれの調整、疲労の回復、ストレスからくる自律神経の乱れの調整も行います。

出産による体力消耗はこの上ないものです。(帝王切開も同様です。) この疲労をしっかりとるには時間が必要です。しかし、産後はすぐに育児がスタートするため疲労を回復させるための環境ではありません。

この状況にさらに育児の疲労、ストレス、睡眠不足が加わってくると自律神経失調症、産後うつ、若年性更年期障害などにもつながってしまいます。
ですから少しでも早いうちに体の調整をしておくことをおすすめします。


赤ちゃんはお母さんが元気でニコニコしていると元気に育っていきます。

お母さんが体調不良で元気がないと赤ちゃんが悲しい思いをしますし、ダウンして病気になってしまったら誰が育児をしますか?

赤ちゃんとお母さんは“一心同体”です。

当院は、自律神経療法の高い技術が認められ、日本自律神経研究会の認定院となっておりますので安心して整体治療が受けられます。
赤ちゃんにとって良い育児環境とはお母さんが元気でいることなのです。

パニック障害・動悸・不安感・不眠・頭痛・めまい

症状
6年前、人混みがだめになりパニック症状が出現。
半年後にも専門学校の実習にて同様の症状が再発したが、
その際は心療内科へ行き自分で改善させて症状は落ち着いた。
昨年の10月、稽留流産オペの当日、再びパニック症状が出現する。
10日後、体調が悪くなり動悸が出現。

また、精神的な負担も大きく心療内科を受診し、メイラックスを処方される。
低気圧で体調が悪く、動悸が出現し、脈が早くなる。
頭痛もあり疲れやすく不安感あり。便秘の傾向あり。
現在、心療内科は2週間に1回通っている。

分析
交感神経優位の状態と胃の硬さにより横隔膜が上方でロック
→息が吐けない要因

腰椎後弯の増大仙腸関節が後屈でロックされている為、
生理不順の傾向があり。


施術内容・経過
■1回目
副交感神経の力を上げる調整を行いながら、体の状況に応じた日常生活の過ごし方をお伝えしました。
自律神経の乱れで不安感も強く出ていましたが、治療3回目で大幅に良くなりました。治療5回目では電車にも乗れるようになりました。
その後も1回1回の治療で動悸やめまい、頭痛などが治まっています。
現在も、お薬の断薬や復職に向けて引き続き治療を受けられています。


担当者よりコメント
1度症状が治まっても再び心身に負荷がかかった状態になる事で症状は再発してしまいます。今回のケースのように身体の状態を正しく分析して、その状態に合った治療を正確に行う事で、パニック症状も改善に向かいます。また、症状が出現し始めたときの対応が分かっていれば悪化を防ぐことが出来ます。
今後、負担がかかっても症状の悪化を最小限にしていけるよう、自律神経を整えていきましょう。


こちらのお客様の声はコチラ > >

改善経過はコチラ > >

出産後の動悸・不眠・吐き気・冷え・生理不順・生理痛

症状
2017年10月に1人目の子供を出産。12月より動悸が出現。
内科・婦人科で検査してもらうが『異常なし』の診断。
2018年1月より、夜寝ようとすると動悸がして眠れない。
日中に突然、吐き気がする。
2018年2月より心療内科に通院。薬を2種類飲んでいる。
体の疲労感が強い。
寝つきが悪く睡眠も浅い。途中で何回も起きてしまう。
昔から手足(特に足)の冷えがある。


 
施術内容・経過
1回目

治療体勢により動悸が出現する為、症状を出さないように腹部・頸部等の治療を進めながら、日常生活レベルでのアドバイスをしていきました。
最初の治療後に眠気が出現、2回目の治療では体がスッキリし治療当日と翌日の2日間は昼寝が出来るようになりました。
その後、8回の治療で吐き気は消失。
11回の治療後に生理が来ましたが、以前の生理痛よりも大幅に軽減していました。
15回の治療で吐き気もなく夜の動悸もコントロールできるようになりました。
また、睡眠もよく取れるようになりました。

 
担当者よりコメント
昔からの生理不順、痛みがあった為、自律神経のバランスはかなり崩れていました。出産をきっかけに体も生活も大きく変化した為、動悸をはじめとする様々な症状が出てしまい、とても辛かったと思います。
自律神経の治療を続けてきたことで睡眠の質が良くなり、副交感神経の力が付いてきており、症状が大幅に軽減できています
今後も、治療をしながら自己治癒能力を高め、薬なしで生活を送れるようにして、動悸の症状をなくしていきましょう。


こちらのお客様の声はコチラ > >

改善経過はコチラ > >

恥骨結合離開(34歳・女性)

症状
出産後、恥骨部に痛みがあり歩行する事が出来ない。
整形外科で恥骨結合離開と診断される。
特に治療はなく経過観察するも改善されない為、
当院に来院される。


分析
歩行がほぼ出来ていない。
立っているのがやっとで左の足に荷重出来ない。
横向きに寝ると恥骨部に痛みあり。
寝返りが打てない。
子供を抱っこする事が出来ない。

【評価】
恥骨部の高さに左右差があり、右足が2㎝短い。
右股関節が過剰に内側に入り込む。
左足の筋力が過剰に低下。


施術内容・経過
■1回目

骨盤の傾き、右足股関節の可動域制限の調整。
座り方、体の使い方の指導。

■2回目

骨盤の高さの左右差が減少。
右足が1㎝正しい位置に戻る。
骨盤と股関節の調整、トレーニングを行う。

■3回目

レントゲンで恥骨部の高さと開きを確認。
結果、開きが1.3㎝が0.6㎝に減少。高さも揃う。
歩行が可能になり、痛みがほぼ無くなる。
横向きに寝る事が出来る様になる。
寝返りが打出る様になる。
治療後、左足に力が入る様になる。

■4回目

40分位、歩行可能になる。
車椅子を、使わなくなる。
左足の筋力が当初の倍以上になる。

■5回目

普通歩行が出来る様になる。


日常生活が送れるようになる。


子供を抱っこする事、入浴させる事が出来る。


恥骨結合離開が完治する。


こちらのお客様の声はコチラ > >

改善経過はコチラ > >


ご予約はお電話にてどうぞ!

top